相場師朗:株は技術だ、一生モノ!ってどうなの?動画を見れば負けないコツが分かりました:「うねり取り」理論

相場師朗

本ページは、
「下落」「波乱」どんな地合でもガッツリ儲ける株歴35年の職人が教える最新「うねり取り」理論
相場師朗:株は技術だ、一生モノ!について

  • 相場師朗とは?
  • 相場師朗の稼ぎ方
  • 株は技術だ、一生モノの購入方法
  • 相場師朗:株は技術だ、一生モノの口コミ

を紹介します。

 

株式投資において、絶対的に忘れてはいけないことは

大負けしないこと。

実は、これに気づくまでに退場してしまう人は少なくない。

偶然、大勝ちし、プラス収支が続いていても、ある時、絶望的な大負けをくらい、相場から退場。

こんな人をよく見てきた。

その人たちは、

  • 別に株が下手だったわけではない。
  • ルールを持っていなかったわけでもない。

ただ、基準となるものを見誤っていたということだ。

 

大負けしないとは?

大負けしないこととはどうゆうことなのか?

人それぞれ、スタイルが違う。

  • 握力が強い人は、成長株の長期保有。
  • 新興中心の短期売買。
  • IPO専門

どれも悪くない。

しかし、小さな負けに対するリスクのとり方を、どうしているのか?

ここが大きなポイント。

  • あっさり撤退するのか?
  • ナンピンするのか?

もう1つ、身に着けたい本格的なスキルが、買いと売りをミックスさせること。

そこで、有名なのが
「下落」「波乱」どんな地合でもガッツリ儲ける株歴35年の職人が教える最新「うねり取り」理論
株は技術だ、一生モノです。

株は技術だ、一生モノとは?

Youtubeの動画を見てもらえばと思います。

相場師朗さんの
>>株は技術だ、一生モノ公式サイトへ

どうですか?
株は、買いと売りを繰り返すことで、相場・地合に左右されることなく儲けることができるのです。

儲けるということは少し、言い過ぎかもしれませんが、リスク管理がしっかり取れるのです。

上がるだろうという株は、基本的に上がります。
しかし、そのタイミング・時間軸、また、最高値の値段までは読めません。

その点、
こまめに売りと買いを入れ、また、場合によっては売りも買いも同時に持つことで、「うねり取り」を実現するというものです。

相場師朗さんプロフィール

相場師朗プロフィール
株職人、現役プロトレーダー。
20歳より株取引をはじめ、売買歴は35年以上。
現在2500人以上の弟子を育て上げながら、自己資金の運用をメインに株トレード技術の講演活動を行い、その範囲は海外にも及ぶ。
ラジオ日経にて自身がMCを務めるラジオ番組や大手投資情報会社や大手証券会社で講演会の講師を務めるなど、自身の発信だけではなく、株技術の啓蒙を依頼されることも多い。
全国で開くセミナーは常に超満員で、受講枠の待ちが約10ヶ月の講座もあり、1日セミナーのギャラは1000万円を超える。

【相場師朗の教え】
株価は上がったり下がったりするものです。
一見当たり前のことを言っているように見えるかもしれませんが、世の中の経済評論家やコメンテーターさんたちは
決まって、今のマーケットが上げ基調なのか、下げ基調なのかでしか解説をしようとしません。
チャートは、大きな流れで見れば上げ、または下げに見えるかもしれませんがその中でも小さな上げ下げを繰り返しています。

上げ下げすべてを利益に変えることこそ、
私の教える“株技術”の極意ですので、そのことを、section1で丁寧に解説し、あなたにご理解いただきたいと思います。

相場師朗さんに寄せられる疑問

業績は関係あるのか?関係ない!

株式投資を行う多くの人は、企業業績・ファンダメンタルズをチェックすることでしょう。
ざっくり、業績というくくりにしますが、相場師朗:株は技術だ、一生モノ!では一切確認しません。

相場師朗さんの考えはこうです。

  • 結論から言えば、見ない方が「うまくいく」から。
  • 業績を見ずにトレードで利益を出せるから。

チャートの動きを過去30年分ほど紐解き、分析、見てきた結果から銘柄ごとに決まった動きをするこれは、業績には関係ないということです。

チャートの動きの読み方をマスターすることが、株は技術だ、一生モノ!の本質ともいえます。

利益を得るチャンスを2倍に増やすとは?

相場師朗さんは
利益を得るチャンスを2倍に増やす!と提唱していますが、実際にはどのようなことでしょうか?

それは、
チャートというのは、上がったり下がったりします。

  • 上げだけで儲ける
  • 下げだけで儲ける。

どちらかで儲けるより、上げも下げも取っていけば、2倍になるじゃん!!!

利益を得るチャンスを2倍に増やすことができるということです。

もちろん、しっかり、チャートを読む能力を身に着ける必要はありますが・・・。

具体的に「うねり取り」理論って?

  • チャートを読む
  • 売りでも買いでもしっかり利益をとる

具体的に、うねり取りとはどうすればいいのでしょうか?
うねり取り

チャートは、上の画像にように、上げ下げを繰り返します。

問題は、この切り替えしのポイントをしっかりつかむこと。

上がり続けているときは、買いだけを持ち
天辺付近で徐々に買っていたものを売りながら、少ない枚数の空売りを入れる。
相場が転換したら、買ったものを売却し、空売りだけを持つ。
この繰り返しが、相場師朗さん「うねり取り」です。

言い方を買えると
みんなが買う前に買いを仕込みだし、みんなが利確するときは、空売りを仕掛けている。

超絶な技術じゃないですか?

【ちょうど良いサンプル動画を用意しました。】

詳細は相場師朗さんの塾で勉強できます。
>>株は技術だ、一生モノ公式サイトへ

相場師朗さんの塾で得られるテクニック

  • 「上げ相場」「下げ相場」が関係なくなるトレードテクニックとは?
    単なる空売り手法ではありません。
    このテクニックを使うと下げ相場でも楽しくトレードできます。
  • 上げ相場でとことん利益を追求し、下げ相場でも利益をあげる分割売買のテクニックとは?
    このテクニックを使うことによって、生涯収益に天と地ほどの差が出るといいます。
    古来よりプロトレーダーが使う分割トレードの黄金比率とは?
  • 「いつも銘柄を探し続ける」ことがなくなる方法とは?
    トレードする銘柄はどうやって決めるのか?
    相場師朗アイバシロウ氏は、いたってシンプルな方法でトレード銘柄を決めています。
  • 手を出してはいけない銘柄とは?
    リスクの高い銘柄でトレードすると儲かる時もあるかもしれませんが、
    長い目で見るといずれ資金をなくします。
  • 相場観のアンテナを張り巡らせるポジションの持ち方とは?
    相場観を正しく保つためのポジションの持ち方があります。
    実践的なプロトレーダーでも、 「このポジションの持ち方をしないと相場観が狂い始める」という、重要なポジションの持ち方を解説します。
    この方法を知らないと、都合のいい思い込みで偏った相場観を持ってしまう危険があります。
  • 相場観の『 目 』を養うためにすることとは?
    いま現在の相場状況を即座に判断するために、 普段から意識しておく相場の周期やポイントがあります。
  • 上がる銘柄の選定方法は?
    「上げ相場」「下げ相場」関係なく、利益が出せる技法を公開しています。
    しかし、相場師朗アイバシロウ氏は『上がる銘柄』の選定方法があるといいます。
  • 上がる銘柄でとことん利益を追求していく売買手法とは?
    この手法を使うことで、上昇銘柄の利益を余すことなく取り切ります。
  • 最大限に利益を伸ばすためのヘッジの仕方とは?
    損失回避のためのリスクヘッジだけではありません。
    利益を最大限にするためのヘッジの方法があります。

相場師朗さんの
>>株は技術だ、一生モノ公式サイトへ
>>http://kabuaiba.com/

相場師朗:株は技術だ、一生モノ!お勧め理由:体験談

特筆するべきポイントは、以下の2点です。
まず1点目は、プロの99%は逆張り派であり「うねり取り」の方法がベストだと明確に指摘していることです。
なお、上昇トレンドを買いで収益化し、次に迎える下降トレンドをカラ売りで取る手法が「うねり取り」です。
そして、2点目は、この「うねり取り」を成功させるための、プロの売買の最大の特徴である、「分割売買」と呼ばれる手法を紹介している点です。
「分割売買」する最大の利点は「平均値を有利にする」ところにあります。
株で大きな資産をより安全に作ろうと考えるのであれば、「分割売買」を理解し、マスターしなくてはならない点を分かり易く解説しています。
この教材で「うねり取り」と「分割売買」を十分理解した上で、実戦トレードを重ね研鑽を積むならば、あなたは、上昇相場でも下落相場でも収益を上げられる、プロ並みのトレーダーになれると思います。
相場先生お話がうまいですねぇ!
ほんとひきつけられるし解り易いですし聞いてて面白いです!
いい声で声が聞きやすいですし!
いつかお会いしてみたいなあ
セミナーなどあれば参加したいです
相場先生すばらしい出会いと教材をありがとうございます!
これから先生の手法を身につけるため精進いたします!

参考
相場師朗さんの:株は技術だ、一生モノ

【つみたてNISA】気になるメリットとデメリットは?

つみたてNISA

2018年からNISA(少額投資非課税制度)に加えてつみたてNISAが導入されました。
つみたてNISAを使うことでお得に積立投資を行うことができます。

ここでは、つみたてNISAのメリットとデメリットを紹介します。

つみたてNISAのメリット

売却益と分配金が非課税
つみたてNISAの場合、利益に対する税金は非課税になります。
通常の株式運用の場合は、利益の約20%に税金(所得税+住民税+復興特別所得税)がかかります。
たとえば、100万円の利益がでたとしても約20万円は税金として徴収され、手元には80万円しか残りません。
つみたてNISAの場合は100万円の利益がでた場合でも、手元に100万円残りすべて利益となります。
つみたてNISAを活用することで支払う税金を減らすことができます。
非課税の総額が大きい
つみたてNISAでは投資額の合計が最大800万円非課税になります。
通常のNISAでは投資額の合計が最大600万円非課税なので、つみたてNISAでは200万円も多く非課税を使って投資することができます。

つみたてNISAのメリット

長期運用できる
つみたてNISAの場合、最長20年運用することができます。
通常のNISAは一つの非課税枠で最長5年しか運用することができません。
通常のNISAで5年以上運用したい場合は、通常の口座への移管やロールオーバーなど所定の手続きが必要になります。
つみたてNISAは20年間の間は面倒な手続きなど必要ないため、長期運用に向いている投資です。
厳選された投資信託・ETFに投資できる
つみたてNISAでは決められた投資信託・ETFのみに投資します。
積立投資に最適な商品を厳選するため、金融庁によって定められた特定要件を満たしている投資信託・ETFのみ買い付け可能となっています。手数料が低く長期投資に向いている商品のみなので、投資が難しいと思っている初心者の人でも安心してつみたてNISAを使って積立投資を始めることができます。

買い付けの頻度は毎週や毎月、ボーナスのみなど自分で自由に選択することができます。
金融機関によって設定できる買い付け頻度が異なるので確認してみましょう。

つみたてNISAのデメリット

●通常のNISAと併用できない
つみたてNISAと通常のNISAを併用することができません。
通常のNISAを使っている場合は、つみたてNISAに切り替える必要があります。通常のNISAとつみたてNISAの切り替えは毎年変更することができます。
これから口座開設してつみたてNISAを始める場合は、通常のNISAではなくつみたてNISAを選択する必要があります。
●年間の上限が40万円
つみたてNISAは年間の積立金額の上限が40万円です。
1回あたりの買付金額の上限は、原則として40万円を12ヶ月で分割した33,333円となります。
年間の投資額が少ないので短期間で大きく稼ぎたい場合には向いていません。
つみたてNISAはコツコツと毎年積み上げていく投資になります。

つみたてNISAのデメリット

●損失が出ても損益通算できない
つみたてNISAの口座と通常の課税口座で損益通算することができません。
課税口座を複数持っている場合、一方で損失がでても、もう一方で利益がでていれば損益通算することができます。
これは通常のNISAでも同様です。
そのため課税口座とつみたてNISAを併用して運用する場合は、税金が多くかかることがあります。
課税口座を利用せずに、つみたてNISAのみ利用する場合は損益通算する必要がないので税金が多くかかることはありません。
まとめ
つみたてNISAのメリットとデメリットについて紹介しました。
つみたてNISAは利益が非課税になるなど積立投資をする人にとってメリットが多い制度です。メリットとデメリットをしっかりと理解した上でつみたてNISAを始めてみてください。