株やっと上値を狙ってきたね:株価23000円

9月からは大相場ははじまるか?

注目の8月28日、29日となりそうです。

一気に、23000円に乗せるか?

それとも、まだまだ、調整が続くか?

いちよ
高値 23,006.77 (09:05)

をつけたが、そこから現在、
現在値 22,979.11↑ (18/08/28 09:36)と攻防戦が続いている。

まぁ、あくまでも、
日経は指標の1つなので、これが上がったからといって全ての株が上がるわけでもないし、自分の持っている株が上がるわけでもない。

しかし、売り圧力を買いが焼きにいく環境を作る要因であることは間違いない。

来週から9月相場がはじまるだけに、夏休みはおしまい!というトレーダーの気持ちも見え隠れてしている。

相場師朗(あいばしろう)先生を改めて

このブログを見ている人はの多くは、
相場師朗氏のうねり取りをマスターしていると思っていますが、

うねり取りは、基本的に上昇相場でも、下降相場でも通用するトレードなので、日経や外的要因に左右されるわけではないですが、相場の景色が変わるであろう今のタイミングでは、確実にその雰囲気に対しての対応ができる形にしておきたい。

株は上がるにしても、調整しながら上がっていく。
シンプルに言い換えれば、3日上がって1日下がって、3日上がって・・・・・そんなものである。

うねり取り

もちろん、上がり幅はその日その日違うとしても・・・・。

相場師朗氏の理論は、
買い・売り・空売り・買戻し の武器を最大限に使って、外的要因に振り回されないトレード技術を身につけようというものである。

株職人になろう!というもの。

人それぞれスタンス・スタイルは違うから

相場師朗氏の理論は、頭で回っても身体で覚えるには時間がかかるし、落とし込めれば単純作業だけど、新興市場などには手を出さないのでストップ高を取るようなものではない。

なので、すべての人におすすめできるものではないと思う。

30万を短期間で100万にするなら、ある程度ギャンブル的な・退場覚悟のトレードになるかもしれない。
基本的に新興市場の値動きの大きなもので

  • 1銘柄に信用を使って大化けを狙ったり・・・。
  • デイトレで、1万円を何度も抜いていったり・・・。

相場師朗スタイルでは
買いと空売りを同時に張っていくわけなので、相殺させてリスク管理を行うとはいえ、磨いていくと収益を最大化するは難しくない。

なぜって、売りでも買いでも利幅を取れるわけで、さらに同じタイミングで、同じ枚数を売り買いするわけではないので・・。

30,000円くらいなので、少し学んでおくといいと思います。

相場師朗さんのサイトはこちら
>>株は技術だ、一生モノ公式サイトへ